A 生徒主体のトレーニング型レッスン 口頭でのパターンプラクティス、ペアワーク・プレゼンテーションなどにより「生徒がたくさん話す」授業を行います。
講師はスポーツでいうコーチ役に徹し、見本をみせたりコツを教えた後は、生徒が一生懸命繰り返し練習します。
講師とのトレーニングは、実践的コミュニケーションの場が十分に確保でき、学習効果や達成感を高めることができます。
B 目標を持ち、挑戦する姿勢を育てる
ラサールでは小学生から検定へのチャレンジを通して、英語を積極的に学ぶ姿勢を身につけていきます。
カリキュラムは、検定に完全対応。段階ごとにステップアップし、目標をしっかりと意識しながら学習を進めることで、
一番大切なお子さまの「やる気」を育みます。